ニュートラルポジション

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少し、久しぶりです。

エントリーの題名には意味はないです。

M-1、近いですね。
23日に、メインより楽しみにしている、敗者復活がありますが、その場所が大井競馬場ですね。
しかし、23日の天気が悪そうです。
いつも野外でやっている敗者復活ですが、雨が降ったら、演者もお客さんも雨に濡れて、ということになるのでしょうか。
せめて、カッパは、いりそうですね。
見に行かれる方は防寒と雨に気をつけてください。

それと、それにあわせて、と思われますが、アメトーークで「M-1グランプリ芸人」がありましたね。
その中で、スピードワゴンの小沢さんがした、2002年のM-1での「ロックな漫才師」発言のことを話していました。
当時のことを恥ずかしそうに話していました。
ただ、フォローとか、そういうのではありませんが、小沢さんはたまに「ロック」に関して例えられることがある人ですよね。
小沢さんはM-1の本「マイク一本、一千万」(唐沢和也さん著)の中で、
「ロックスターのような哀しげな雰囲気のある三十歳。(年齢は2004年当時)」
と書かれていたことがあったり、また、類似の例えをされることも何回かあったように思います。
また、本人もかなりのパンクロック好きですし。
仲のいい、ダイノジの大谷さんがブログに、小沢さんのことを、
「ヒルビリーバップスの亡くなられたボーカルの方にそっくりだ。」
と書いてらっしゃいました。
検索で調べましたが、似ています。
私は以前から、小沢さんの独特の雰囲気に対して、不思議な感じを印象として持っていましたが、そういう、強烈なエピソードを残したロックボーカリストに似ていたことが、「ロックのイメージ」と重なったのかな、と思いました。
ということは、ラバーガールの大水くんもヒルビリーバップスの、そのボーカルの方に似ている、ということになりますが、なんか、大水くんにはそういう印象はあまりないような気がします。
M-1とは関係ない話ですみません…。

以上です。

(2008年5月29日22:30分頃、文字が間違っていましたので、訂正いたしました)
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