ニュートラルポジション

私の読んだ本や聞いた音楽などを紹介し、感想を書くブログです。

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世間では、あの高視聴率をたたき出したボクシングの試合の話題が盛り上がっていますが、私は本当はボクシングが大好きですが、辰吉以降、見ていて気持ちの盛り上がるボクサーっていないんですよね。
子供の頃はもし男の子だったらボクサーになりたかったんですよ。
しかし、女だし、当時は子供を生んでみたいという思いもあったので、体にさわりのあるものをやるのはやめようと思い、諦めたのですが、今の私は独身だし、子供もいないし、結婚もしたいと思わないし、恋愛もあまり人生の関心事という気持ちにもなっていないので、そうなるのがわかっていたら、女であっても、ボクサーを目指せばよかったなあ、と思ったりもしますが…。(私の考えに近い書物が岡田斗司夫さんの本「30独身女、どうよ!?」ですね。今の日本の結婚制度は女にとって、不利な部分が多すぎますし(現代の現実の子持ちの主婦の話を私も聞きますが、本当に地獄のようですよ)、また、私はそこまで深くは考えていませんが、恋愛、結婚に興味のない人間に対するラブハラスメントをする人もいるので、そういう目にはあいたくないとは思いますが)
話がそれてしまいましたが、亀田三兄弟のことはもともと興味がないですね。
亀田3兄弟とその親父を最初に見たときから、
「胡散くせぇ、興味ない」
と思っていたので、彼らのボクシングの試合は一度も見たことがないですね。
なので、今回の試合も見ていません。
その話題は優秀なサイトに任せたいと思いますし、その優秀なサイトからのエントリーのリンクとブログ検索で見つけた面白かったものを2つ、リンクしておきますので、そちらを読んでください。

■[スポーツ][テレビ][マスコミ] 亀田関連リンク集(「昨日の風はどんなのだっけ?」さんより)

(エントリーの題名があれなんで伏せますが)
「GO LIKE A CAT !」さんのブログです


亀田斬り!! (「THE KENJI HEARTS~すべてはALRIGHT~」さんより)

まあ、それよりも、私が今回、興味をいだいたのはとある女優H.HさんのS○新聞での告白ですね。

ttp://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2286832/detail?rd
(直リンは避けておきます)

まあ、記事元がゲンダイだし、第一、私はs○新聞なんて読んでいるわけがないので、事実であることを自分では確かめられませんが(それに確かめるために新聞を買うと相手の利益になるので、それも不本意ですので)、
「へぇ~、芸能界って、本当に多いよね」
と思ってしまいました。
そこまで侵食しているのかとも思いました。
今日から彼女を見る目が変わりますね。
もともと、私はこの女優のことは、一回目の結婚が破局になって間もないときに「笑っていいとも」の「テレフォンショッキング」に出て、子供がいるにもかかわらず、
「(私に)子供なんていません」
と不機嫌に言った時から、あまり、好きではないんですよ。
百歩譲って、
「まあ、子供が嫌いな人もいるし、仕方ないかな」
と思ったけどね。
私も子供はあまり、好きではないし。
まあ、私の子供が苦手な理由は幼少期にいじめられていたので、そのいじめられていた時期の世代の子供(私の場合は小1から中2くらいまで)が苦手という、いじめられっ子の人に多いパターンなのですが。
でも、その後の彼女はそんなことを公共の場で言ったのも忘れ、子供を愛している人になっていた。
なんか、一貫性ないよね、と、思っていました。
嫌いならそれを押し通せばいいのに、逆に愛しているなら、「子供いない」なんか言うなよ、と。
まあ、自由なんだけどね、なんか、引っ掛かりのある人だなあ、と思っていたんだけど、ここにきて、そのことを告白ですか!?。
まあ、信教の自由は保障されてしかるべきだとは思うけど、よりによって、それかい、と。
国を動かすような権力のある、とあるアレとつながりが暗黙の了解である、とある団体を信じているとは。
この宗教だって、国を動かすようなアレとかじゃなかったり、明らかな犯罪行為をしていなければ、別に目くじら立てて批判する気ないけど、よりによってかよ、とは思うね。
しかも、過去の言動に引っかかりのある御仁だし。
でも、なぜ、ここにきてこの告白なのかね。
芸能人としてプラスになるとは思えないし、私のようにその団体を神経質に嫌っている一般人から毛嫌いされるだけなのにね。
まあ、いいけど。
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テーマ:女優 - ジャンル:アイドル・芸能
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