ニュートラルポジション

私の読んだ本や聞いた音楽などを紹介し、感想を書くブログです。

メールで送りたい場合はメールフォームからお願いします。


サーチ:
キーワード:
Amazon.co.jp のロゴ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
私が、今日(2006年6月24日)にエントリーした「2006年の日本代表のW杯は終わってしまいましたが」の中で、

「それと、なぜ、炎天下で2度も試合をすることになったのだろう。
まあ、運が悪かったのかなあ、と思うけど、それも少し、不思議だったかなあ。」

と書きましたが、SEABLOGさんのエントリーのこんなのがありました。

ワールドカップの敗戦を演出した日本のテレビ局(「SEABLOGスポーツ」さんより)

おいおい、日本のテレビ局の都合かよ。
加納秀益さんが「あと、クソ暑い中で2試合もさせた○通は、どう責任をとるのだろう・・・!」と書いていたのはそれが真相だったのですね。
視聴率優先で炎天下でやらせるのかよ、と。
相手チームも同じ条件でやっているけれども、日本だけでなく、相手チームにとっても「炎天下試合」は避けようと思えば避けられた試合、ということなのですね。
「避けられた」というか、日本のメディアが「炎天下」を避けさせなかったんだけど…。
また、さらにがっくりしたよ。
日本のマスコミは本当にどうしょうもないね。
あきれて言葉も出ない。
スポンサーサイト
テーマ:2006年FIFAワールドカップサッカー - ジャンル:スポーツ
コメント
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
この記事のトラックバックURL
http://redhotmuzik.blog12.fc2.com/tb.php/369-b9fa026a
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
トラックバック
ワールドカップの敗戦を演出した日本のテレビ局
 サッカーのワールドカップの日本の予選敗退が濃厚になったが、テレビ局はまだ望みがあると煽り続ける。可能性が無いわけではないが、予選敗退はテレビ局が作った部分も多いことをテレビ局は何も反省していないようだ。
2006/06/24(土) 21:26:14 | SEABLOGスポーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。