ニュートラルポジション

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遅くなりましたが、第8回「細かすぎて伝わらないモノマネ選手権」の後半の話をしたいと思います。

やはり、今回も私のツボは仙台 KYODO所属の糸賀清和さんの蝶野のモノマネですね。
「ask him」
という言葉がずっと、頭をまわっていますしね。
蝶野は帰国子女で確か、アメリカのシアトル出身だったと思います。
だから、レフリーにチェックを求めるときは、
「ask him」
って言うんでしょうね。
しかし、蝶野の試合(プロレス自体はテレビでしか見たことが無いが)って、遠い昔、少し、見た程度だったような気はします。
今はなかなか、私の見やすい時間帯にプロレスの中継や番組ってしていませんからねぇ…。

それと、太田プロ所属の古賀シュウさんは確か、モノマネ芸人さんです。
で、高品格さんのモノマネという、渋いネタをされていましたね。
映画自体は見たことが無いのですが、本当に渋くていいです。

それと、山崎末吉の末吉くんの「俳優・田中健さんとはケーナ友達」という平泉成さんのモノマネもよかったです。
小堺さんも平泉さんのモノマネもいいですが、末吉くんもいいですね。

それと、城島のモノマネをされている、実は、というか、やっぱり、若手芸人ではない、リングサイドのきたしんじさんのコンビ「リングサイド」は解散したそうです
また、きたしんじさんは城島以外のモノマネのネタもできるそうです。

それと、素人の人の落合さんのモノマネもよかったですね。
出てきて、何をやるかといった時点で、スタッフさんたちがずっと、笑っていましたね。

今回は少し、勢いが無かったかな、と思いますが、じわじわくるネタが多かったと思いますし、このコーナー自体の主旨からいったら、むしろ、今回のほうが正しかったように思います。
また、次回が楽しみになってきました。
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