ニュートラルポジション

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以前はWWEを解雇されたときに鈴木健想と浩子さんの話題をしたと思いますが、遅すぎる情報ですが、鈴木浩子さんはハッスルのGMになっていたのですね。

HGへの刺客はPTA=ハッスル(スポーツナビ)
DSE(ドリームステージエンターテインメント)事務所で25日、ハッスルの記者会見が行われ、高田モンスター軍がHGへの刺客「PTA(ピストン・テイク・アウェイ)」を送り込むことを宣言した。米・ニューヨークに出張中の鈴木浩子GMが帰国後に最終決定されるが、3月5日のハッスル14での対戦が有力だ。
 また、浩子GMから解説をクビにすると宣告された青木裕子さんが、再起をかけて「ハッスルオーディション」に参加することを表明した。

 “ハッスルマドンナ”としてテレビ解説を務めていた青木さんは、浩子GMが掲げた6つのマニュフェストでクビを言い渡された。これについて青木さんは「私の力不足で異論はありません」と話したが、「ハッスルを愛するものとして納得いきません」とし、オーディションを受け、ハッスル・パフォーマーとして、ハッスルを支える心意気を見せた。
 そこに登場したのがモンスター軍のアン・ジョー司令官と島田二等兵。青木さんを「何を見せたいんだ」「グラビア崩れ、脱いでナンボだろ」と罵倒した後、矛先をHGに変え、「腰ふり野郎。2月10日(ハッスル・ハウスvol.11 東京・後楽園ホール)は出てくるんだろうな」と加藤GM代行を問い詰めた。
 この日の会見を欠席したHGは、ビデオレターで「エセ漫才コンビ」と二人を挑発。2月10日の欠場と3月5、12日の参戦を発表し、5日にはモンスター軍、12日は鈴木健想との対戦を受けることを宣言した。

 これに対するモンスター軍は、5日にHGの天敵を用意したと予告。その名はPTA。「ピストン・テイク・アウェイ」の略で、下品な腰ふりにまゆをひそめる母親やPTAのお偉方の「2度と腰ふりができないように」との怨念が込められたモンスターという。

 最後は、オーディションで推薦すると、言葉巧みに青木さんを誘い出し、「モンスター、モンスター、ヤッホー、ヤッホー」と青木さんとともに決めのポーズを行って去っていったアン・ジョー、島田の両名。青木さんのモンスター軍入りの可能性も出てきた。
(以下省略)

念のため、断っておきますと、青木裕子さんはTBSを青木裕子アナウンサーではありません。

鈴木浩子さん、やりますね。
福島で局アナをやっているときは今の自分は想像できなかったと思います。
だんなである、元ラグビー日本代表だったり、元東海テレビの社員だったり、プロレスラーだったりする鈴木健想さんと出会い、結婚したら、こんなことに…。
しかも、健想より、はるかに筋がいい、プロレス向きとは、こんなところに適正があるとはね。

しかも、GMかい、ゼネラルマネジャーかい。

鈴木浩子さんは「ぴあ BATTLE」にて、コラムを連載されていますが、明日(2006年2月3日)、本を出されるとか。



「ゲイシャ・ガール、リングに上がる」という題名だそうだ。
立ち読みでもしよっかな。

鈴木浩子の健闘を祈るとともに、だんなさんもがんばってね。
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