ニュートラルポジション

私の読んだ本や聞いた音楽などを紹介し、感想を書くブログです。

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昨日(2008年5月30日)、北京オリンピック出場をかけた、最終予選、日本代表の試合がありました。
対戦相手はホームのクロアチアです(日本が入っているグループはクロアチアの会場で試合をします)。
結果は日本の22-37でクロアチアに負けてしまいました。

最初のほうは日本が勝っている場面があったそうですが、その後は日本のミスや自力の差でクロアチアに離されていったそうです。

今日はアルジェリアと対戦です。
今度は勝ってほしいです。

例によって、NHK BS1で深夜に録画中継のようなので、やはり、私は見ることが出来ません。
今、スポーツナビやらのネットのおかげで試合の状況がおぼろげながらでもわかるので、ありがたいです。

アルジェリアには何とか勝って、ロシア戦まで、望みをつないでほしいと思います。
遠く日本から応援しています。
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明日から3日間(2008年5月30日から6月1日まで)、北京オリンピック、ハンドボールの世界最終予選(北京オリンピックIHF世界最終予選(男子))ですね。
今から気になっていますが、放送はNHK BS1(録画で深夜の放送のようです)だけのようなので、私は見ることが出来ません。
ハラハラしながら、テレビなり、ネットの情報なりで経過や結果を見たいと思います。

日本代表と対戦するのは30日がクロアチア、31日がアルジェリア、1日がロシアと、いうことで、本音を言うと「勝てるのかなあ…」という弱気な気持ちもありますが、グループの2位以内になって、オリンピックに出場できることを願います。

いろいろあったけど、苦労が報われるといいな、と思います。
近頃、テレビのバラエティを見ていると、クイズ番組が多くなりました。
クイズ番組は嫌いじゃないほうですし、まあまあ、見ているほうだと思います。
しかし、クイズ番組が多すぎますね。
なので、体質に合う番組中心に見ていますね。「Qさま」とか「ネプリーグ」「平成教育学院」とか。

近頃のクイズ番組を見ていると、偏差値の高い人がよく出ていますね。
東大に通っていたり、いい大学出身や卒業だったりで。
いろんな出演者の中には芸人さんもいますね。
つい最近、東京NSC13期生の田畑藤本というコンビの藤本くんという人がいて、彼は東京大学を卒業しているので、こういう番組には即戦力だ、といううわさを聞きます。
以前にも東大出身の芸人はいますが、吉本初の東大卒芸人だということで、即戦力度が高い、とも言われていますね。
それと、個人的には、つい最近知った、髭男爵の山田ルイ53世さんの「大検合格後に愛媛大学に進学」という学歴が気になりましたね。
私の学歴は夜間の定時制高校から、大学の夜間主コースへ行き、体調を崩して、不本意ながら、中退した、というのが私の経歴なので、めずらしい経歴には反応してしまいますね。
ちなみにウィキペディアの情報では愛媛大学の夜間主コースを中退されているそうで、同じ夜間主コース出身(ちなみに私の行っていた大学は愛媛大学ではありません)で、中退しているそうです。
それと、私も大検を受けた経験があります。
定時制高校の時代、高校に4年間行くのがイヤになって、大検を受けたのですが、私は国語と古語しか合格点を取れなくて、大検に落ちたましたね。結局は定時制高校は卒業までいました。
なので、大検合格だけでも尊敬しますね。
ちなみに私が受けたときの大検のレヴェルは、私の実感だけの意見なので、参考にはならないと思いますが、真ん中レヴェルの高校を卒業する程度だったと思います。
記憶に間違えなければ、問題はすべて選択方式だったように思いますが、遠い記憶なので、定かではありません。
話はそれましたが、近頃、学歴の高い芸人が増えましたね。
昔だったら、どんな大学であっても、大学を卒業して芸人になること自体、珍しかったですからね。
ハイヒールのリンゴさんが出たての頃、そう言われていたような記憶があります。
それで、程なくして、国立大学の大阪外国語大学(現在は大阪大学に統合され、大阪大学外国語学部になっています)を卒業している「非常階段」という女性コンビが出てきて、その後に、東京外国語大学と千葉大学を当時在学中だったコンビ(のちに卒業されたようです)「オアシズ」という女性コンビが出てきて、その後、いろんな高学歴の芸人さんが出てきました。
とうとう、東大卒業よりも上の大学を出ている芸人さんも出てきていて、パックンマックンのパトリックさんはハーバード大学、大蛇が村にやってきたの富山さんにいたってはペンシルバニア大学の大学院を卒業しているというつわものです。
ベテランの芸人さんで高学歴の人で思い浮かぶのは酒井くにお・とおるのくにおさんの東京教育大学(現在の筑波大学)と桂三枝さんの関西大学くらいですかね。
昔、芸人さんには学歴が高くなくても、勉強が出来る意味じゃないほうの頭のよさや話術の切れ味を磨いてやっていくのが芸人だ、というイメージがありました。
品川庄司の品川さんや伊集院光さん、千原ジュニアさんなどのような高校を中退している人や、桂ざこば師匠や渡辺直美さん(ビヨンセのふり真似でおなじみ)のように高校にも進学していない芸人さんのほうが、より、お笑い芸人らしいと。
笑福亭鶴瓶師匠はお笑いで本格的にやりたいので、大学を卒業すると妙に精神的に収まってしまうのではないか、と思い、わざわざ、中退した、というような話を聞きます。
昔はお笑い下位の地位が低かったので、いろんな人生の中で、もう、ここしか道が残されていない、という感じの人がお笑いをやることが多かったそうですが(引退前の上岡龍太郎さんが「笑芸人」という雑誌のインタビューでそんな話しをされており、参考にしました)、今は職業のひとつとして、選んで、お笑いをやる人が増えてきたということだと思います。
それだけお笑いの地位が上がってきた、ということだと思います。
時代も変わったものです。
今回のエントリーは私信です。
ELCさんに伝えたいことがあり、書かせていただきます。
ハンドルネームを文章に書いていますが、もし、私のこのエントリーを見ていらっしゃって、ハンドルネームを出していること、あるいはエントリー自体に対し、不快感などがありましたら、コメント欄、もしくは「拍手」のコメント欄などにコメントを書いてください。
コメントに沿うように対応したいと思います。

ELCさんには2007年の8月1日のエントリーの拍手欄にコメントをいただいていたのですが、ELCさんに対する反応が遅くなって、すみませんでした。(「拍手」のコメント欄のほうには、遅くなりましたが、私の返事を書かせていただきました)
もう少し、早く、私から、何らかの返事になるようなことを(このブログのエントリーを書くとか)すればよかったのですが、精神的に余裕がありませんでした。
今も余裕がある、というわけではありませんが、何らかのアクションは必要だと思い、このエントリーを書こうと思いました。

私のブログのリンク欄にELCさんのホームページの「S.W.E ~芸人愛護支援団体~(現在の名前は「WORSHIP !」)」と「WORSHIP !(現在は「SAK-Playmore.」)」のリンクをさせてもらっています。(リンク名をまだ変えていなくて、すみません。後日、変えさせていただきます)
そのうちの「S.W.E ~芸人愛護支援団体~」の掲示板の管理をさせていただいたのですが、私自身に余裕がなく、次第に管理がおろそかになってしまいました。
また、ホームページのほうへ訪ねることもなくなっていました。
今、思えば、できもしないことを安請け合いしてしまったことを申し訳なく思います。
本当にすみませんでした。
あのときの私はいろいろ、舞い上がっていたのだと思います。
もう、自分の身の丈に合わないことはいたしません。
本当にご迷惑をおかけし、すみませんでした。

思えば、ELCさんと知り合ったのは陣内智則さんのファンサイトの掲示板でした。
私はあの掲示板のメンバーの中ではおばさんでした。(今はさらにおばさんになっていますが)
お笑いが好きで、心斎橋筋2丁目劇場が好きで、陣内さんのファンサイトがあることがわかり、当時はネット初心者で、ネットのことはよくわかっていませんでしたが、わからないながらも、掲示板に書き込むことが楽しくて、毎日、訪れていました。
今はそのサイトは閉鎖してしまいましたが、今もいい思い出です。
私はお笑いに関するホームページを作ったり、その後はブログもやっています。(ホームページは開店休業状態ですが)
今にして思えば、数年前の私はいろいろと舞い上がっていた時期でした。
その後、いろいろあって、今はある程度、冷静になっています。
今でも私はディープなお笑い好きのままでいます。
このブログも趣味中心のブログとして再出発しています。
もし、よろしければ、たまにコメント欄などに書き込んでやってください。

突然、こういうエントリーを書いて、すみません。
伝えたいことがあったので、書きました。
乱文、申し訳ありません。
失礼いたします。
私は広島に住んでいるので、「やりすぎコージー」は見ることが出来ないのですが、他の方々のブログなどを見て、情報を得ています。
あるとき、東京NSC13期生の芸人さんたちを取り上げた回があるそうで、その中に「元ジュノンボーイ」のファイナリストだった過去のある人が芸人になっていたそうです。
ポケットモンキーというコンビの佐藤洋平くんです。
しかも、NSCに入る前、芸能活動していた過去があるそうです。
で、本人も別に過去を隠すつもりはないようで、披露したネタも「ジュノンボーイ押し」だったそうです。
で、実は彼の先輩にもジュノンボーイ出身の芸人がいるそうです。
その人も吉本で、東京NSC11期生のビーチサンダルというコンビの下崎哲史くんという人だそうです。
下崎くんの場合は50位以内に入ったことがあるそうです。
ただ、下崎くんは芸人になる前に芸能活動をしていたことはないみたいです。

しかし、恵まれた顔面を持ちながら、どうして、芸人をめざしたのでしょうか。
佐藤くんの場合は俳優時代、「イケメン劇団」という番組に出たのがきっかけだと、本人が自身のブログで書いていましたが。

昔はジュノンボーイで上位に行くような人は芸人にならなかったと思います。
時代も変わったものですね。
私はこういうイケメンやジャニーズのアイドルに熱狂した過去がないので、お笑い界に高度なイケメンがいること自体にびっくりします。
これで吉本にはジュノンボーイ出身が2人いることになりますね。
いずれ、お笑いである程度活躍するようになったら、吉本男前ランキングに名前が出てきそうです。
これって、「お笑いのわりには男前」という感じのランキングなのに、本物が入ってくるわけですね。
まあ、こういう経歴じゃなくても男前で芸人になる人が増えてきていますが。(チュートの徳井さんや次長課長の井上さんも男前ですし)

ちなみに桜塚やっくんは元ジャニーズJr.だったそうですが、活動期間は短かったみたいです。

まあ、男前であろうと、そうでなかろうと、お笑いファンの私にはそんなことはどうでもいいですね。
ただ、ジュノンボーイ出身で芸人になる、というのには驚きました。
まあ、お笑い芸人は顔とか、そんなこととは関係なく、厳しい世界だと思いますが、彼らや彼ら以外の芸人さんたちの活躍を期待しています。
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