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私の読んだ本や聞いた音楽などを紹介し、感想を書くブログです。

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「NOT FOUND-演芸雑想ノート-」さんのブログを見ていたら、TOKIOの長瀬智也くんの落語の映像がアップされていた。



意外とうまい。
見る前はたいして期待していなかったのだが、落語を中心にして活動している落語家ではない割には物語がちゃんとわかり、表情も豊に、そして、物語の出演者もちゃんと演じていて、良かったですね。
若い人はあまり、落語に接する機会がないと思うし、あまり、好きではない人もいるとは思いますが、アイドルの人で、ここまで落語ができると落語の広報になって、いいなあ、と思いました。
ドラマ「タイガー&ドラゴン」に続いて、長瀬智也くんの落語への貢献度は高いなあ、と思いました。(ちなみに「タイガー&ドラゴン」はまだ全部は見たことがないんですよねぇ…。余裕ができたら、見てみたいと思います)

私は落語が好きなんだけど、それでもここ10年くらいじっくり落語を聴くことが少なくなりましたね。
落語って、独特のテンポがあって、今の時代には少しゆっくりかなあ、と感じますね。
私も余裕がないのかなあ、と思いました。
じっくり落語を聴く機会を増やしていきたいなあ、と思いました。



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テーマ:ジャニーズ - ジャンル:アイドル・芸能
私がyoutubeで「漫才」と検索して、漫才を観賞していたところ、GAHAHAキングの決勝での爆笑問題の漫才の映像があった。



私はこの漫才を「GAG!GAG!!GAG!!!」(ワニブックス)というお笑い関係の本での漫才の文字起こし(しかも、途中省略)でしか読んだことがなかったのだが、その映像が今、見れるというのは本当にいい時代になったと思う。
この漫才の文字起こしを読んだとき、衝撃を受けたことをおぼえています。
特に後半の展開はすごいと思いました。
漫才全体を見ると、今の時代とは違うので、
「当時だったら、もっと、笑えたのになあ…」
と思いますが、当時の爆笑問題がわかる、いい材料だと思います。



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テーマ:過去のお笑い番組 - ジャンル:お笑い
自宅で覚せい剤を使用で捕まった、プロ野球オリックスなどの元投手、野村貴仁に判決が出たそうで、「高知地裁は26日、懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役1年6月)の判決を言い渡した。(By日刊スポーツ)」だそうだ。

しかし、この件、野村の証言の中に、現役中のグリーニー(覚せい剤物質、アンフェタミンを含む錠剤)使用を告白し、他にも使っている選手がいることを匂わせていたのに、マスコミは盛り上がらないね。っていうか、書きたがらない、騒ぎたがらない。
野球以外のとあるスポーツ選手の限りなく「シロ」に近い出来事を事実確認もあまりせず、放送していたくせに。
そのテレビ局のだいたいは自局の社員の不祥事を隠すくせに。
そして、野球選手がらみだと、大騒ぎしてもいいような話題すら触れない。

「プロ野球の視聴率を語るblog」さんもこの件に関するエントリーを書かれている。

防衛軍の真骨頂(「プロ野球の視聴率を語るblog」さんより)

あきれるね、マスコミ。
都合悪いことは野球や野球以外のことでも本当に触れたがらない。
何度も思うけど、何で、マスコミは野球を守りたいのだろう。
もう、視聴率的にもCM(コマーシャル)収入的にもメリットがないように思うのだが…。
ここ数年、このことはずっと疑問なんだけど、未だに理解できないね。

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テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ
ノーベル化学賞受賞者でもある野依氏がこんなことを言っているそうだ。

「塾は禁止」 教育再生会議で野依座長が強調(朝日新聞)
 政府の教育再生会議の野依良治座長(ノーベル化学賞受賞者)が8日に開かれた「規範意識・家族・地域教育再生分科会」(第2分科会)で、「塾の禁止」を繰り返し主張していることが、同会議のホームページに掲載された議事要旨でわかった。しかし、再生会議が21日にまとめた第1次報告の原案には「塾の禁止」は盛り込まれていない。

 議事要旨によると、野依氏は「塾はできない子が行くためには必要だが、普通以上の子供は塾禁止にすべきだ。公教育を再生させる代わりに塾禁止とする」と再三にわたって強調。「昔できたことがなぜ今できないのか。我々は塾に行かずにやってきた。塾の商業政策に乗っているのではないか」と訴えた。

 JR東海会長の葛西敬之氏は「日本の数学のレベルは学校ではなくて、塾によって維持されている、という面もある」と反論したものの、事務局側は「公教育が再生されれば、自然と塾は競争力を失っていく。結果的になくなる」と同調、国際教養大学長の中嶋嶺雄氏も「野依座長のおっしゃったように塾禁止ぐらいの大きな提言をやらないと」と野依氏に賛同するなどひとしきりの盛り上がりを見せた。


まずは私の個人的感想からいうと、
「別に塾は禁止にしなくてもいいのではないか」
と思いますね。
それに他に話し合うことがあるだろう、と思う。
「教育」といっておけば、
「まじめに協議している」
と見えるから、国民の多くが気にしている年金などの問題から目をそむけているように見えるし、また、その議題である教育でさえ、いじめられっこで小5のとき2回ほど自殺を考えたことがある私から言わせてもらえば、的をはずしているとしか思えない協議ばかりしているように見える。
確かにいじめ、いじめによる自殺は深刻な問題だけど、残念ながら、人間が生きている限り、いじめというのは無くならないと思う。
今あるいじめを減らす、そして、いじめの濃度が薄くなるように、具体的な案を出したほうがいいのではないか、と思う。
「じゃあ、お前に何か、具体的な案はあるのか」
と言われると弱いが、ただ、自分の経験上と自分の至極個人的な意見を言わせてもらう。

私は定時制高校時代はいじめられていない。
私が定時に行っていた時代の10年位前から、定時制高校は「経済的貧窮者」より「落ちこぼれ」が通う率が高くなった。
ようは不良、いじめ不登校による取得単位が低い学生といったタイプの生徒が多く通うようになった。
簡単にいうと、「いじめっこ」と「いじめられっこ」が集まっているのだ。
その真ん中、つまり「傍観する第三者」「普通のことが普通にできる生徒」というのがあまりいないのだ。
「いじめっこ」も「いじめられっこ」も「普通の学生」に対するコンプレックスがあり、その中で「いじめっこ」と「いじめられっこ」がいたら、「いじめっこ」のほうが強いから、「いじめられっこ」はいじめられるのだ。
私が定時に行ったら、「いじめっこ」と「いじめられっこ」がほとんどなので、逆にいじめがなかった。
気にする対象である「普通の学生」がいないからだ。
「いじめっこ」と「いじめられっこ」はある意味同根で、そのごく少数一部の「いじめられっこ」は進級する過程で「いじめっこ」の転向することがある。
関西の漫才師にメッセンジャーというコンビをやっているあいはらさんという人がいるが、彼はまさしく、「いじめられっこ」から「いじめっこ」へ転向した経験を持ち、ついでにいうと「自殺未遂」の経験者でもある。(過去、新聞かなんかの情報で見たことがある。ただ、うろ覚えであるので事実と違う場合があるかもしれません。もし、そうであったら、すみません)
その現状をちゃんとわかっているのか、インテリでお偉いさんの大人たちが、と、私は思うわけだ。
おそらく、「落ちこぼれ」の心の痛みや葛藤などわからないだろうし、「そんな苦痛なことはわかりたくもない」と思っていると思うのだ。
そんなやつらに何がわかる、と思うのだ。
作家の大石英司さんが自身のブログで、
周囲にたった一人でも、親友と呼べる人間がいたなら、自殺することも無かっただろうに、
と言っているが、私は小5のとき、いじめられ、自殺を考えたことはあるけど、友達はいなかったし、当時は家にも居場所がない子供だったから、
「私はそのとき、死んでもいい子供だったんだ」
と、思い、また、
「(友達のいない)そんな子供は死ね」
と言われているように思えて、大石さんのこの言葉には賛同できなかったね。

私が思うに、子供のころって、本当に逃げ場がないんだよね。
精神的にも具体的にも。
だから、簡単に逃げ込める場所を児童保護関係の人たちで作るとか、そういう場所が作れないのなら、
「本当は世の中、そんなに狭くないんだよ」
と教えてあげて欲しい。
そして、
「何が何でも、大人になれ」
と。
私も大人になって、世の中は狭くないし、複雑だし、大人になったことで逃げる場所や、訴えてる場所(ようは裁判所とか)があったりするので、大人になるまで我慢したほうがいい、と言うね。
とにかく、子供の世界は狭い、ということだね。

ちなみに私が精神的に救われた言葉は、ラジオでのビートたけしさんの言葉です。
「友達がいないことはいいこと。他人の色に染まらず、自分の個性を伸ばせるから。むしろ、友達がいないことを誇ったほうがいい」
という感じのお言葉だった。
たけしさん、ありがとう。

話が大きくそれたけど、塾ねぇ…。
私、一回も行ったことないんだよね。
私の最終学歴はとある大学の夜間コースを中退、というのが最終学歴です。
高校も夜間だったので、夜の生活が続き、体調を壊したことで中退したけど…。
いじめられていたので、つらくて、学校もまともに通っていない時期もあったし、勉強も好きってわけじゃないし、家も私が中学生になるまでは貧乏だったので、塾って行ったことがないのよね。
ただ、高校受験があったので、勉強はイヤイヤしたけど、ほとんど独学ですね。
大学受験のときは高校へちゃんと通っていたので、先生方に助けてもらっていたけど、高校受験は独学。
まあ、定時制の受験だから、低くても入れたのだけど。
塾ねぇ、興味なかったなあ。
あっても別にいいと思うけどね。
何がイヤなんだろう、教育再生会議の一部の人たちは。
ただ、夜は近頃、治安も悪くなってきたし、子供を夜に通わせることはやめてほしいかな。
送り迎えの体勢を整えて欲しいな、と。
私にもし子供がいたら、家庭教師をつけるね。

それと「ゆとり教育」についてなのだが、いろいろ言われているけど、私は「ゆとり教育」というのは、
「国民の学力を下げて、何かやりたい政策やら、何やらを、国民から文句を言われないようにしている」
と思っていた。
アメリカがそうなっているからね。
一部の文句を言わないであろうと思う上の層には勉強できる環境を与え、文句を言いそうな下の層にはあまり勉強を教えないで、文句を言わせないようにしている、と、いうことをしているのではないか、と思うくらい、公立の小学校は荒れているなど、何だのという話を耳にする。
知らぬ間にそういう道に導こうとしているように見えた。
幸い、日本は、「そこまでしては学力がつかない」と文句を言う人がいて、早めに終わったから良かったけど。
やらせ教育タウンミーティングの件を見ても思うけど、一定以上の文句が聞きたくないので、ああいうことをしたんだと、私は思うね。
「ゆとり教育」って、小泉政権時代のことだよね。
小泉さんについては一部分を除いては結構、嫌いじゃない首相だったけど、「ゆとり教育」の事に関しては、日本の「ゆとり教育」の意図もアメリカの意図を見るように思えて、賛成できなかったね。
それと、個人的には「理科」の授業が廃止されたのがイヤだったね。
子供のころ、理科の授業でやった「砂鉄取り」や「虫眼鏡で紙を焼く」というのが好きで、学校の授業以外でもよくやったもの。
確かに、詰め込みばかりというのは良くないなあ、と思ったけど、減らしすぎだねぇ、と思ったもの。

長くなりましたが、以上、私論でした。
テーマ:気になったニュース - ジャンル:ニュース
カンニングの中島忠幸さんが亡くなられました。

闘病2年、カンニング中島さんが死去…白血病ウイルス性肺炎で(サンケイスポーツ)
 急性リンパ球性白血病で一昨年12月から闘病を続けていたお笑いコンビ、カンニングの中島忠幸さんが20日午前11時46分、白血病ウイルス性肺炎のため、都内の病院で死去した。35歳だった。

 関係者によると、中島さんは今年5月に臍帯血移植を受け、8月には退院するほど元気になったが、11月に風邪をこじらせ、肺炎を併発して再入院。1週間前から危篤状態に陥り、妻の真奈美さん(35)、長男の翔太君(2)ら家族に看取られ、息を引き取った。

 相棒の竹山隆範(35)はこの日、年末特番のテレビ収録で中島さんを最期を看取ることはできず、仕事先で真奈美さんから訃報を聞き、がく然としていたという。竹山の相棒思いは有名で、竹山には交際10年を超える彼女がいるが、中島さんの復帰までは結婚しないと関係者に宣言していた。また、中島さんの高額な治療費を一部負担していたという話もある。

 カンニングは鳴かず飛ばずの時代を経て、平成16年に日本テレビ系「エンタの神様」でブレーク。キレキャラで怒鳴り散らす竹山に、中島さんが穏やかにツッコミを入れるスタイルが受けた。が、同年12月中旬に中島さんが白血病で入院。以来、竹山が中島さんの分まで1人で頑張り、レギュラー10本を抱える売れっ子になった。

 一方の中島さんは、昨年11月に同じ病気で他界した歌手、本田美奈子.さん(享年38)が同年1月に入院した際、関係者を通じて元気づける手紙を送り、5月には臍帯血移植で元気になった美奈子.さんから「素晴らしい明日があるから頑張ろう」とつづられた手紙を送られるなど、お互い励まし合っていた。

 竹山は20日、文化放送「レコメン」(水曜後10・0)の生放送を急きょキャンセル。21日午前11時半から都内で緊急会見を開く。


私がブログをはじめて間がないころ、中島さんが闘病に、はいられました。
そのときのブログのエントリーをリンクします。

カンニングについて

カンニングについて 考えあって一部文章を訂正しましたので報告します。

私はそのころのブログに、
「今後、もしかしたら、もう少しはっきり、このことについて書く機会があるかないかはわかりませんが、もし、書く機会があるとしたら、明るい話題として書けることを願うばかりです。」
と書いたのですが、残念ながら、こういう形で、書くことになってしまいました。
本当はこういう形では書きたくなかったのですが、本当に無念です。
コンビとしては上り坂を登ろうとしていた矢先だったと思います。
私は彼らがくすぶっていた時代、そう、だいぶ前から知っていたコンビです。
彼らがいわゆる「キレ芸」で活路を見出し、さあ、これから、というときに、長く苦楽をともにしてきた、まさに「戦友」とも「家族」とも呼べる、相方が重い病気になってしまうという、カンニングはつくづく…、と思いました。

私はもう一つ持っている、お笑い中心のブログ「PENTREF MOR」の中の「過去の「お笑いについてのコラム」」の中でもカンニングのことを書いたものがあります。

カンニングの話 と、多分にMANZAI-Cの話(2005年1月16日 (日)を探して読んでください)(「PENTREF MOR」より)

カンニングは本当にくすぶっていた期間が長い。(私の記憶とウィキペディアの竹山隆範さんの部分を参考にしています)
福岡吉本時代に竹山さんは幼なじみ(だと思う)のケン坊田中さんと「ター坊ケン坊」というコンビ名で活動をしていました。
その後、ケン坊さんとはうまくいかなくなり、解散。
その後、料理人の修行先で人間関係に悩んでいた、同じく、幼なじみの中島さんと「カンニング」を結成する。
新聞報道での吉本総合芸能学院(NSC)の話が出ていますが、これは厳密にいうと、「福岡のNSC」のことだと思われ、博多華丸・大吉(旧名、鶴屋華丸・亀屋大吉)と同期。(また、厳密にいうと竹山さんとだけ同期。中島さんがNSC出身かどうかはわからない)
ただ、福岡で人気、実力とも上である、華丸・大吉には勝てないと思い(そう思って東京吉本に行った人も含め、上京した福岡吉本の芸人は多い)、渡辺プロ(現在のワタナベエンターテインメント)へ移籍する。
ナベプロでもうまくいかず、その後、MANZAI-Cと一緒に「フリーフォークス」という会社を設立して活動するがうまくいかず、会社が解散。
その後、サンミュージックへ移籍する。(ここでもいろんな説があり、ナベプロからサンミュージックに移籍し、サンミュージックもクビになり、会社・フリーフォークスを作るが、会社が解散し、サンミュージックに再び拾われた、という説もある)
サンミュージックになってからは長い。
それでも、キレ芸を見つけるまでも長くかかった。
しかし、つくづく、すごい経緯だ。
特に残された竹山さんには相方の闘病と、その闘病していた相方を亡くすという、本当に、すさまじい芸人人生を過ごしている。
カンニングという名前は竹山さんが一人で守ることになる。

芸人仲間の人たちのブログです。

カンニングの中島さん、ご冥福をお祈りいたします。(「品川庄司 品川祐blog」より)

売れるまで時間がかかった、という共通点がある、カンニングと品川庄司。
芸人にとってはこういう報道の取り上げ方は邪魔、でも、取り上げられるということはそこまでの知名度を得たことにもなり、誇ることだ、と、品川さんは言う。
そのとおりだと思う。
無名のままであれば、取り上げてもくれなかっただろう。
売れた証だと。

追悼(「ダイノジ・大谷さんの「不良芸人日記」より)

くすぶる、干されるという共通点のある、カンニングとダイノジ。
干されていたころのダイノジがサンミュージック所属で関東芸能界の「影の重鎮」ブッチャーブラザースさんの好意でダイノジが舞台に立たせてもらった際、大谷さんは中島さんと話をしていたという。
また、渡辺プロ時代のカンニングの話を書かれていて、ナベプロ時代のカンニングは目立つ存在だった、と書かれてある。
「キンゴロー2」にて、「関東芸人名鑑」という名前だったかは覚えていないが、そのプロフィール表にもカンニングの名前があったのだから、期待されていたのかもしれない。
いったい、何が理由で事務所を転々とし、大谷さんが素人時代、お客さんとして見ていたカンニングはその後有名になった芸風とは違っているころだが、目立つ存在だったのに、なぜ、そんな感じになってしまったのかは、よくわからない。
ただ、本当に壮絶な芸人人生だと思う。

そして、飛石連休の藤井さん。

カンニング・中島さん(「ブログも漂流中。」 飛石連休の藤井さんのブログより)

藤井さんのブログによれば、中島さんの闘病はとても壮絶だったそうで、その中で、中島さんは戦っていたそうです。
藤井さん自体も今年、清水キョウイチ郎さん、村田渚さんと親しかった芸人さんを亡くされているうえ、今回の中島さんのことと、藤井さんにとって、今年は本当にきつい年になってしまった。
しかも、村田さんと中島さんは藤井さんと同じ年。
精神的にも肉体的にもきついと思いますが、藤井さんも体には気をつけてほしいと思います。

竹山さんの今後もご活躍をお祈りします。

中島さんのご冥福をお祈りいたします。
テーマ:お笑い - ジャンル:お笑い
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