ニュートラルポジション

私の読んだ本や聞いた音楽などを紹介し、感想を書くブログです。

メールで送りたい場合はメールフォームからお願いします。


サーチ:
キーワード:
Amazon.co.jp のロゴ
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
たいした話題ではないが、「ニッポン人よ仰天せよこれが世界の教科書だ!!」(TBS系)を見ているのだが、懐かしい、アイドルの話題を見た。

元ホリプロのアイドル、田中陽子さんだ。
移転前の「振り逃げプロ野球」の中でも、田中陽子さんのことを取り上げました。

アップフロントエージェンシーはタレントの扱い方が下手だ
の中から、田中陽子さん関連の文章をアップします。

「私はアイドルに熱狂した過去はない。
子供の頃はアイドルは好きではなかったし、今は特別に意識しないで見ている。
私がアイドルをたくさん見ていた時代は自分の部屋にテレビがなく、ラジオを聴いていた時代で、バンドブーム真っ盛りの頃、いわゆる「アイドル氷河期時代」といわれる時期である。
当時も特にアイドルは好きではなく、のちに私はロックが大好きになるので、その布石を敷いていた時代である。
テレビがなく、ラジオをよく聞いていたので、テレビにはあまり出られないアイドルがラジオによく出ていたので、自然とおぼえたのである。
宍戸留美さんとか、パンプキンとか、いろんな人がいましたね。
ちなみに私は一番好きなアイドルは田中陽子さんでしたね。
ホリプロにいましたが、アイドル時代の友人の宍戸留美さんには芸能界をやめた理由を話していました。
のちに宍戸留美さんがラジオで田中陽子さんが芸能界をやめた経緯を話してらっしゃいました。
田中陽子さんは芸能人になったものの、芸能界に合わず、芸能界をやめたかった。
でも、今やめると契約違反で事務所に違約金を払わなければならない。
それがイヤだったので、クビになれば違約金を払わずやめられるので、クビになるようなことをしようと思い、田中陽子さんはわざと、態度を悪くし、テレビ、ラジオ、雑誌などの仕事で態度を悪く仕事をし、自分の評判を下げていたのだ。
事務所はその態度の悪さにクビを宣告。
晴れて、芸能界をやめることが出来たそうだ。
田中陽子さんはアイドルという芸能活動がイヤだったみたいだ。
宍戸留美さんは田中陽子さんが態度を悪くやっていた頃、唯一、彼女のことをフォローしていた。
その宍戸留美さんを申し訳なく思った田中陽子さんは、
「留美ちゃん、ごめんね」
と話していたそうだ。
宍戸留美さんは、
「彼女は本当はいい子だった」
といっていました。
田中陽子さんは今、静岡県でイヴェンターの仕事をされているそうです。
宍戸留美さんは声優で活躍されています。」

田中陽子さんはホリプロに結構プッシュされていました。
彼女をモチーフにしたアニメも放送されていました。
そこでは本人がテーマ曲を歌っていたような気がします。
ただ、田中陽子さんには芸能界が合わず、やめる口実として、また、違約金を払わないでやめるため、わざと態度を悪くして、クビになったそうです。
田中陽子さんはある意味、「伝説のアイドル」といわれていますね。

「ニッポン人よ仰天せよこれが世界の教科書だ!!」でオーストラリアの日本語の教科書の中に番組欄があり、そこに「田中陽子」さんの名前があったのだ。
ゴールデンで前記のような理由で芸能界をやめた彼女の名前を流していいのか?と若干、思った。
ただ、懐かしいな、と思いました。

しかし、意外にこの番組、面白いですね。
最初から見ればよかった。
気づいたのが遅かった。
続きは録画しているので、見ながら、コンピューターをやっています。

この中に田中陽子さんの曲が一曲、入っているようです。


スポンサーサイト
テーマ:☆女性アイドル☆ - ジャンル:アイドル・芸能
とりあえず、コユキさん(田中幸雄選手)、1000打点、おめでとうございます。
この試合は途中まで見ていたのですが、都合により、最後のほうは見られなかったので、見られなくて残念でしたが、あと1点がサヨナラ打で、決められるのは、なかなかないですね。

■田中幸が涙のサヨナラ打で通算1000打点/ソフトバンク17回戦(北海道日刊スポーツ)
日本ハム田中幸雄内野手(37)が劇的なサヨナラ打で、史上25人目となるプロ通算1000打点の大記録を達成した。4-4で迎えた延長10回2死満塁。ソフトバンク馬原から中堅を越える安打を放ち、メモリアル打点でサヨナラ勝ちした。涙がこみ上げた。お立ち台で天を見上げた。「感無量です。最後の打席、何でもいいから、内野安打でもいいから1本打ちたいと思いました」。

 強肩強打と期待されたルーキーイヤーの86年、初出場の6月10日南海戦で、宮崎・都城高の先輩にあたる井上投手から本塁打を放って初打点を挙げた。95年には打点王にも輝いたが、その道のりはけがとの戦いだった。右ひじ、右ひざは現在でも爆弾を抱えている。昨年4月に右手人さし指を亀裂骨折。5月には左ふくらはぎ肉離れ、7月は右わき腹痛と苦しんだ。今春の沖縄キャンプでは内野守備の練習を終えた後、率先して外野の守備にも入った。ウエートトレーニングも続け、98年には36センチだった上腕が今年は39・5センチになっていた。

 10日のロッテ戦で王手をかけ、達成まで9試合を要した。「プレッシャーはないと思っていたんだけど、気にしていたみたい」。1つの記録は達成した。次にはあと41本と迫った通算2000本安打がある。「最後に打たせてもらって(野球の神様は)いると思いました。(一生)忘れないでしょう。2000本も近いので達成できるように頑張りたい」。まだ目の前にあるもう一つの大記録を見据えた。



 ◆ヒルマン監督

 (田中幸は)完ぺきなタイミング。難しいボールをうまくすくった。(1000打点を)みんなが待ち望んでいたし、あそこは何としてもと思って見ていた。最終回は昨季のホークス戦の劇的な勝利を思い出した。欲しいところで打った小笠原の2本の本塁打も大きかった。昨年より私たちが到着したいと思っているところから離れているが、まだあきらめていない。このような試合でリズムをつくっていくのが私たちの野球。(プレーオフ進出について)そうなることを望んでいる。


■田中幸に三沢社長補佐が「特別賞あげたい」(北海道日刊スポーツ)
日本ハム田中幸の通算1000打点達成に、球団査定スタッフも笑みをもらした。三沢社長補佐は「特別賞とかあげたいところだよね。僕のポケットマネーじゃ、少ししか出せないからなぁ」と言う。一方、チーム運営部の片岡次長は「何でサヨナラ打は(打点が)1点なんだ。走者一掃しているのに。(査定表には)2点を挙げたことにしようかな」と笑った。

私個人としては日本ハムの選手の中でも、コユキさんは特別な存在ですね。
早いときからレギュラーになり、遊撃手時代は守備の面ではひやひやすることもあったが、打撃面ではいいものがあり、1番から9番まで打ったことがある選手であります。
また、遊撃手以外にも他の内野や外野手をやったり、日本ハムに本当に便利に使われているなあ(苦笑)と思います。

キャラクター的には静かな感じですが、決して、没個性的ではなく、存在感のある人です。

1000打点を達成したときは、サヨナラヒットということもあったのと思いますが、めずらしく、感情が表に出る感じで涙ぐんでおられました。
喜怒哀楽をあまり、表に出さない方ですから、はじめて見るコユキさんの表情でしたね。

今後は2000本安打がいつになるか、気になりますね。
今年中というのは微妙なのかなあ…。

日本ハムにはめずらしく、生え抜きで長くいる選手ですし、チームを象徴する選手だと思います。

ケガや故障の多い選手ですが、たいへんだとは思うのですが、できるだけ長く、現役でいて欲しい選手ですね。



よろしかったら、「振り逃げプロ野球」に一票、よろしくお願いします。
テーマ:北海道日本ハムファイターズ - ジャンル:スポーツ
千葉ロッテのジョニーこと、黒木投手が今日、28日に復帰登板するそうです。

黒木 28日に1年ぶり先発(スポニチアネックス)
ロッテのバレンタイン監督は23日、右ひじ手術からの再起を目指す黒木知宏投手(31)を、28日のオリックス戦(千葉マリン)で先発させる意向を明かした。昨年8月16日の西武戦(西武ドーム)以来の1軍マウンドは、2軍で5勝1敗3セーブ、防御率2・31と結果を残しての昇格。現在、チームのプレーオフ進出マジックは4とあり、ジョニーで節目の一戦を飾る可能性も出てきた。

 背番号54が千葉マリンに帰ってくる。黒木の熱い雄叫びが、28日のオリックス戦でこだますることになりそうだ。首位ソフトバンクとの初戦が雨天中止となったこの日、バレンタイン監督は「あす(24日)から地元で5連戦となる。順当にいけば5日目は黒木が投げることになるだろう。今季に入ってから、現在が一番いい時期だと思う」と明言した。

 昨年10月に右ひじ関節内の骨棘(こっきょく)除去手術を受け、今季は開幕から2軍で過ごしてきた。それでも4月中はクローザー、5月から先発で調整。右ひじに違和感を覚え、5月末に10日間ほど投球を控えた時期もあったが、夏場に入り、急ピッチで調子を上げてきた。前回登板の楽天戦(8月17日)は先発として6回を投げ、5安打無失点。直球はMAX144キロを計測し、毎回の9奪三振と全盛期をほうふつさせる内容を披露した。

 そこで指揮官はジョニー登板を日曜日、しかもプレーオフ進出が決定する絶好のタイミングに合わせようと、イキなプランを示したのだ。「昨年出せなかった、思い描いていたボールの軌道が出ている。いつ上に呼ばれてもいい準備はできている。1軍マウンドでも自分の投球ができるように頑張りたい」と黒木も意欲満々。昨季1勝ながら“完全復活”といえなかったジョニーが、今度こそファンの前で雄姿を見せつける。
(以下省略)

今は好調の千葉ロッテだが、昔は弱かった。
その、苦しい時代を支えたのは紛れもなくジョニーだと思う。
周りを一生懸命鼓舞しようと熱く語っていたジョニーの姿が印象に残っています。
今日はオリックス戦。
今度こそ、ジョニー復活の足ががりになる試合になることを願っています。






よろしかったら、「振り逃げプロ野球」に一票、よろしくお願いします。
テーマ:千葉ロッテマリーンズ - ジャンル:スポーツ
こんな記事を発見した。

オフサイドはなぜ反則か」(「松岡正剛の千夜千冊」より)

これは中村敏雄さんの「オフサイドはなぜ反則か」を松岡正剛さんが紹介している記事ですが、オフサイドと言うルールを理解できていなかった私はこれを読んで、少し、オフサイドの存在理由がわかりました。

オフサイドの基本は、

「オフサイドとは相手のプレイヤーがいないところに位置する味方のプレイヤーがボールを受け取ってはならないというのが原則」

だそうです。
フットボール系(ボールを使って、敵、味方が同じグラウンドで入り混じってする競技の総称)のスポーツによっては少々違ったり、バスケットのようになかったりします。
(松岡さんは書いていませんが、ハンドボールもオフサイドはありませんよ。ハンドはやはり、マイナーなのか…。読んでいて少し寂しかったですが、まあ、愚痴っても仕方ないですが…)

サッカーとラグビーでオフサイドの差異を説明されていました。

「サッカーでは、ゴールキーパー以外の相手チームの誰よりも相手ゴールラインの近くにいて、そこで攻撃側プレイヤーが後方からパスされたボールを受け取った場合、このプレイヤーはオフサイドにあるということである。
 このため両チームはつねにゴールラインとの「見えない平行線」が刻々変化していることを意識しながらプレーをすることになり、この複雑性がサッカーを極端におもしろくさせているわけである。しかもオフサイド・トラップのような高度な作戦も生まれていくことになった。
 ただし、ラグビーのオフサイド・ルールはさらにさらに複雑で、そこがぼくをしてサッカーよりもラグビーに熱狂させている理由なのである。たとえばサッカーではオフサイドはハーフウェイ・ラインより前方の相手方エリアだけに適用されているのだが、ラグビーでは敵味方の両方のエリアに適用されているし、そこにはアンウィルフル・オフサイド、リメイン・オフサイド、10ヤードルールなどの特別ルールがあって、見た目にはきわめて野性的なプレイヤーたちが、これらを瞬時に判断していくラグビーの知的な魅力がここらあたりにもあるということになる。」


ラグビーがお好きな方なので、その点を踏まえて読んでください。

そういえば、ラグビーはそうですね。
なるほどと思いました。

オフサイドの概念の話では、「ボールゲームは4タイプある」と説明されています。

「①二つのチームが交じり合って競技するサッカー、ラグビー、バスケット、アメフト、ホッケー、アイスホッケーなど、②ネットを挟んで交互にサーブをおこなうテニス、卓球、バレーボールなど、③交互に攻守を変える野球、ソフトボール、クリケットなど、そして、④ボールを一人一人が別々にホールに入れていくゴルフなどである。
 このうちのゴルフはチームプレーがないので除外したほうがいいのだが、オフサイドを適用しているのは①だけである。つまり両チームがボールを求めて入り乱れる競技にこそオフサイドは発生していった。
 これは納得がいく。野球のように表裏があるゲーム、テニスや卓球のようにサイドが決まっているゲームでは、そもそもサイドを問題にする必要がない。サイドが入り乱れるからこそ、オフサイドの概念がいる。」


敵、味方を同じフィールド内で、入り混じって戦う競技には確かに必要ですね。
オフサイドは「サイドの乱れを整える」意味があるんですね。

で、民族間の価値観の違いもあるのではないか?と指摘しています。

「ところが、このなかでバスケットだけはオフサイドを消滅させたゲームなのである。ゴール下に待っていて、ロングパスを受けたプレイヤーが身を躍らせてダンク・シュートをしてかまわない。アメフトもボールがインプレー状態に移される時だけにオフサイドが成立するという限定ルールになっている。
 ということは、オフサイドはイギリス型のサッカーやラグビーに緻密に発生し、アメリカ型のバスケットやアメフトにはきわめて甘くなっているということになる。
 このあたりの理由を考えていくと民族文化の表現のありかたがいろいろ議論できておもしろいのだが、たしかにアメリカがつくったスポーツは、アメフトもプロレスもそうであるが、たとえ「やばいプレー」でも、それが見事に“完遂”されている場合は喝采を受けられるようになっている。アメリカでは「やり抜く」ことのほうが評価の対象なのだ。
 けれどもイギリス型のスポーツは「やばいプレー」は称賛されないし、とくに「汚いプレー」は軽蔑される。少なくともかつてはそうだった。そしてラグビーは、その「汚いプレー」を超越しながらエキサイトできるルールのほうへ発展していった究極のボールゲームだったのである。本書が縷々説明しているオフサイド・ルールの歴史も、この「汚い待ち伏せ」をどのように撤廃するかという一点で発展してきたものだった。」

(また、言うのもなんですが、ハンドボールもオフサイドはないです)

イギリス型とアメリカ型のスポーツの違いはあるような気がしますね。
イギリス型のスポーツはオフサイドに厳しい、アメリカ型はオフサイドに甘い。
しかし、ここに私なりの考え方をひとつ入れさせてもらいたい。
私が( )の中で2度、ぼやいた、オフサイドのない、もうひとつのスポーツ、ハンドボールのことなのですが、ヨーロッパ各地をハンドボールを中心に回っていらっしゃる、私が尊敬し、うらやましくも思っているハンドボール好きなオイローパさん(このブログのリンクにもある「Hurra! Handball in EUROPA」というブログをやっていらっしゃいます)が、以前、こんなコメントを書いていらっしゃいました。

「ハンドボールファンの支え、スポーツイベント社」に対する、オイローパさんのコメント

「世界にはどのくらいのハンド専門誌があるのでしょう?
 これまで、少なくとも20種類の専門誌を購読してます(クラブの雑誌も含めて)。
 面白いのは、英語で書かれているのは国際ハンドボール連盟発行のものだけなんです。
 これはドイツ語とフランス語の3ヶ国語で併記されていますが、それだけ英語圏は盛んではないのですね。」


イギリス、アメリカともに「英語圏」ですね。
ハンドボールが盛んではないと思われます。
ヨーロッパで盛んで、英語圏(イギリスもヨーロッパだけど、英語圏なので、今回は省きます)で盛んではないハンドボールはアメリカで盛んなバスケットボールのようにオフサイドが存在しない。
バスケットボールとハンドボールの共通点は、
「ボールをつきながら、動く(ドリブル)」
という点です。
ボールを地面について、3歩(バスケ)、ないしは4歩(ハンド)以上歩いてはいけないルールのあるスポーツにはオフサイドは存在していません。
英語圏のアメリカのバスケと英語圏以外のヨーロッパで盛んなハンドはともにオフサイドのないスポーツ。
なんか、興味深い話です。
民族的問題以外の要素もあるような気がします。

ただ、民族的違いも、もちろん、あると思います。
サッカーラグビーでとっても、イギリスではイングランドがサッカー、他のウェールズやスコットランドはラグビーが盛んです。
また、イギリスに特別な感情がありそうな国、オーストラリアやニュージーランドはラグビーが盛んな国です。
サッカーとラグビーの差異の原因はそこにもあるような気がします。

意外と複雑な話になりましたが、話を戻すと、松岡さんの言葉の、

「汚い待ち伏せ」

をオフサイドと採ることの意味合いがあるので、オフサイドは優れたルールだといえる、ということですね。

松岡さんの記事は勉強になりました。
そして、オフサイドの存在理由がわかりました。
これで、オフサイドのあるスポーツが少し、見やすくなったなあ、と思いました。

松岡さんが紹介されていた本です。
私は読んだことがないので、読んでみたいですね。
でも、今は読みたい本が多くて、図書館で多く注文しているので、後になりそうですが…。


私が中村敏雄さんの本で買ったのはこの本です。
この人の本も勉強になります。
テーマ:ハンドボール - ジャンル:スポーツ
私がもう一つ持っているブログ「Bocs Eira~雪の箱の中から、ブログをそのまま、アップしたいと思います。

鈴木チェアマンの真意
「以前、こういうことを書きましたが、そのことに関して、「昨日の風はどんなのだっけ?」さんにこういう意見をいただきました。

■[サッカー] 鈴木チェアマンは一級の寝業師である

鈴木チェアマンはむしろ、優秀な方なのですね。
勉強になりました。

私は野球ファン歴が長いので、底の浅い「えらい人」しか知らなかったので…。

なかなか、素人である私には発言の真意がわからないものなのですね。
サッカーは相変わらず苦手です。

ただ、SEABLOGさんも何もわからないで書いたとは思えませんし、私は自分の思ったままを書いたので、なんとも言えません。
ただ、外で見ているサポやファンには伝わっていない、という意味ではあると思います。

ただ、私個人の意見としては、「昨日の風はどんなのだっけ?」さんがおっしゃったことは本当に勉強になりました。
その中で紹介されていた「蹴閑ガゼッタ」さんのホームページは、私も個人的に信頼しているホームページです。
何度か見に行ったことがありますが、今回、紹介された記事は、はじめて見たものばかりでした。

次回からは鈴木チェアマンの見方を変えたいと思っています。」
テーマ:Jリーグ - ジャンル:スポーツ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。