ニュートラルポジション

私の読んだ本や聞いた音楽などを紹介し、感想を書くブログです。

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だいぶ、話題にするのが遅いですが、ハンドボールの宮崎大輔選手がスペインから帰ってきましたね。
また、大崎電気でプレーするそうです。
宮崎選手は一回だけ生で見たことがありますが、また、生でプレーを見たいですね。

私事ですが、去年は生でハンドボールの試合が見ることが出来なかったので、今年は一試合くらいは生で見たいですね。
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間が空いてしまいました…、すみません…。

ハンドボール、北京オリンピックの男子最終予選、日本代表はロシアに負けてしまい、オリンピックを逃してしまいました。
実力の差、ですかね。
オリンピックは逃してしまいましたが、今回は「中東の笛」の問題を日本中に知っていただけた、そういう意味では意義があったと思います。
少しはハンドボールの知名度が上がったのではないか、と思います。
この知名度を持続し、そして、向上していくことを願いますし、私も微力ながら、ハンドボールの応援を続けていきたいと思います。
競技人口が増えるといいな、そしたら、もう少し強くなるかなあ…、と、希望的思いをいだいております。
昨日(2008年5月30日)、北京オリンピック出場をかけた、最終予選、日本代表の試合がありました。
対戦相手はホームのクロアチアです(日本が入っているグループはクロアチアの会場で試合をします)。
結果は日本の22-37でクロアチアに負けてしまいました。

最初のほうは日本が勝っている場面があったそうですが、その後は日本のミスや自力の差でクロアチアに離されていったそうです。

今日はアルジェリアと対戦です。
今度は勝ってほしいです。

例によって、NHK BS1で深夜に録画中継のようなので、やはり、私は見ることが出来ません。
今、スポーツナビやらのネットのおかげで試合の状況がおぼろげながらでもわかるので、ありがたいです。

アルジェリアには何とか勝って、ロシア戦まで、望みをつないでほしいと思います。
遠く日本から応援しています。
明日から3日間(2008年5月30日から6月1日まで)、北京オリンピック、ハンドボールの世界最終予選(北京オリンピックIHF世界最終予選(男子))ですね。
今から気になっていますが、放送はNHK BS1(録画で深夜の放送のようです)だけのようなので、私は見ることが出来ません。
ハラハラしながら、テレビなり、ネットの情報なりで経過や結果を見たいと思います。

日本代表と対戦するのは30日がクロアチア、31日がアルジェリア、1日がロシアと、いうことで、本音を言うと「勝てるのかなあ…」という弱気な気持ちもありますが、グループの2位以内になって、オリンピックに出場できることを願います。

いろいろあったけど、苦労が報われるといいな、と思います。
お久しぶりです。

スポーツ裁判所(CAS)がハンドボール五輪予選の再試合は有効かどうかの裁判で、男子は有効、女子は向こうの判決を出しました。

ハンド五輪予選やり直し男子は認め、女子は却下…CASが仲裁結果(スポーツ報知)

女子は残念でしたね。
資料が少ないから、という理由はつらいですね。
女子の場合は写真や映像を撮らせてもらえなかったのですからね。
こういう判決が出るのならば、
「男子もカメラマンは締め出しで」
と、アジアハンドボール連盟(中東寄りの連盟)が言いかねないし、やりかねないですよね。

とにかく残念です。

男子のほうは有効とのことなので、あとは五輪の出場権を獲ってほしいですね。
お久しぶりです。

遅くなりましたが、ハンドボールの話です。

予選のやり直しの試合から日にちが経ちましたが、皆さんはハンドボールへの興味は続いているんでしょうか。

試合時間がテレビ向き、と言う意見を耳にしたので、もし、人気が出れば、ハンドボールの試合を地上波でもっと見れる日が繰るのではないか、と思いますし、来たらいいなあ、と思います。
まあ、その前に衛星のほうを増やすのが先とは思いますが、いずれにせよ、ハンドボールの試合を面白いと感じてくれる人が一人でも増えたのなら、いいなと思いました。

相変わらず、アジアハンドボール連盟がゴチャゴチャ言っていますが、ハンドボールをいい感じで広めるにはここでひるまないでがんばってほしいです。

今度は女子が3月、男子が5月に世界予選があります。
強豪が多いので、簡単には勝てないと思いますが、健闘を祈っています。

ハンドボールの広報的役割を果たしているのは宮崎大輔選手だなあ、と、テレビで彼を見かけるたびに思いますね。
もちろん、選手としても大きな戦力ですが、本人も自覚のうえでの広報的役割をやっているなあ、と思います。
筋肉番付の2回連続優勝をして、ハンドボール選手の身体能力が高いことをアピールし、ブログではスポーツでのランキングで、再予選が決まるだいぶ前から1位をキープしています。
一、ハンドボールファンとしても、彼の活動はありがたいですね。

いろいろ、雑に書きましたが、ハンドへの勝つことの期待、そして、人気向上への期待を書かせていただきました。
ハンドボール界をフェアに、そして、人気スポーツになってほしい、という期待をしています。
私は今後も微力ながら、ハンドのことを書いていきたいと思っています。
今日はハンドボールのオリンピック予選、再予選の男子ですね。
私の家のテレビ環境では生中継が見られないので、ネットで速報を見るという感じです。
今、前半が終わって、3点差で日本が負けていますが、後半は巻き返してほしいです。

それと、昨日の女子は残念でしたね。
しょっぱなの勢いは韓国、しかも、日本はミスを数回していましたね。
その間に点差がついてしまい、巻き返せませんでした。
また、3月に期待したいです。

男子の健闘、勝利を期待しています。

(2008年1月30日22:38ごろ追記 今、読み返してみたら、点差を間違っていました。それを修正いたしました。
 最初に文章を書いたときは「3点差」と、ちゃんと書いていたのですが、アップするときに後半が始まって「4点差」だったので、あわてて「4」と書き直していたのですが、国語として、結果として、「3点差」のままでよかったことがわかりましたので、修正となりました。私のブログは間違いが多く、本当に申し訳ございません。
 今は残念ながら「3点差」で日本が負けたことを知ったあとに書いています。
 また改めて、今回の再試合のことを書くかもしれません。
 そのときはよろしくお願いします)
今日は女子のハンドボールのオリンピック再予選ですね。
私は衛星を契約していないので、ライブでは見ることが出来ませんが、結果を知ったあとになりますが、NHK総合での録画放送を楽しみにしています。

以前、このブログで「女子の報道がない」「女子は競技性が低いと見られているのだろうか」というようなことを書きましたが、男子には比較的有名な宮崎大輔選手がいるとか、女子は北京オリンピックの予選のVTRを撮ったり、残したり出来なかった、というのも理由なのかなあ、と思いました。(日本テレビ系の「うるぐす」にて、「カメラで試合を撮るな」と言われ、締め出された、という日本の女性カメラマンの証言を取材していました)
オリンピック予選のVTRがないのはハンドボールの知名度を考えると取り上げるのは難しいと判断されても仕方ないですね。

まあ、とにかく、今日、明日は日本のハンドボール界にとってもチャンスですね。
日本のハンドボール代表の健闘、そして、結果を残せることを願っています。
「中東の笛」問題が取り上げられるようになり、ハンドボールのことをメディアがたくさん流しているので、少しはハンドボールの知名度が上がったのではないか、と思っています。
戸惑うくらいハンドボールのことを取り上げる番組が増えたので、うれしいやら何やらで、なんともいえない気持ちです。
でも、これはチャンスですので、どうにかそのチャンスをつかんでほしいです。
競技人口が増えて、レヴェルがあがることを期待しています。

で、私もそんなにくわしいわけではないのですが、ハンドボールを見始めてから結構、経っていると思います。
ですので、ハンドボールを知らなかった人に比べれば知っているほうだと思います。
移転前も含めて、ブログではカテゴリーを独立して作って、ハンドボールのことを書いてきました。
なので、今までハンドボールのことを見向きもしなかったテレビがハンドボールことを取り上げているとき、内容が気になることが多いですね。

「沖縄のことを取り上げているけど、確かに沖縄はここのところ強いし、盛んになっている地域だけど、その前から盛んな愛知や熊本のこともちゃんと言ってほしかったなあ」

とか、

「「中東の笛」以前に、日本の審判のレヴェルが低い(ハンドは競技人口が少ないので、おのずと、審判人口も少ないと思いますので、仕方ないとは思います。リーグの試合がときたま、ドイツの人が審判だったときがあったのですが、試合が安心して見られました)」

とか、

「一時期、日本の中学、高校のハンドボール人口の40%が愛知県だったことがある」

とか、

「ハンドボール中継のテレビ局はNHK教育とTVK(テレビ神奈川)がよくやっているというイメージがある」

とか、

「試合を見ていて、得点をした人のアナウンスがあるが、滑らかでないことが多く、ハンドはただでさえ試合展開が早いので、たまにイラつく」

とか、いろいろ、いいたいことがありました。
ここで愚痴りました、すみません…。

初めてハンドを見られる方も多いと思います。
以前、私が書いたブログのエントリーを貼りますので、気が向いたら読んでやってください。

ハンドボール観戦、初心者の方へ 役に立たない観戦ガイド
(これは私の独り言ですが、「今とはブログの書き方が違うなあ(笑)」と、今見ると思いますね。1年前なので、ご了承ください。それと2007年5月中旬あたりにいろいろあったもので(苦笑))

Jリーグでは廃止になったチアホーンが鳴っています。
しかも室内なので、うるさく響きます。
太鼓も鳴っています。
私は1回くらいしか会場でナショナルゲームを見たことがないので(親善試合かな)、リーグ戦の話です。
なので、今回のオリンピック予選がどういうことになるのかはわかりません。
うるさい可能性はあると思いますので、そう思って、見に行ってください。

もし、日本にハンドが定着したら、ドイツやスペインのリーグの試合が見たいですね。
ケーブルで見れる範囲の衛星のテレビ局が流してくれるといいな、と、勝手に思っています。

オリンピックの再予選は2008年1月29日が女子、1月30日が男子です。
私はNHK総合の再放送を見ると思います。
試合があった、その日の深夜0時10分から放送されるそうです。
結果を見てからの観戦となりますが、今から楽しみです。
今までの結果から見ると、日本が韓国に勝つことは容易ではありませんが、日本にとってよい結果が出ることを願っています。
また、この「中東の笛」問題をいろんな方に知っていただけることがありがたいですし、ハンドボールの未来のため、「中東の笛」や「中東の笛」みたいなことがなくなることを祈っています。
(2008年23:53分ごろ 文章を追記しました)
普通のニュースにハンドボールのことが取り上げてもらうことが増えてきました。
いわゆる「中東の笛」問題に端を発し、IHF(国際連盟)のほうが韓国と日本の抗議を受け入れ、再試合となる運びなのですが、やはり、アジア連盟が再試合を拒否して、試合には出ない、と言っています。
再試合をボイコットしてもオリンピックに出られるのか、どうかは、わからないのですが、予想通り、強固な姿勢で、きましたね。
むしろ、今後のアジアでの試合は抗議した国に対し、アジア連盟は制裁を加えるとも言っています。
日本も韓国もこれに屈しないで、「中東の笛」をやめさせるために、地道に交渉をしてほしいです。

再試合をしたとして、日本の現状はあまり、強いとはいえないですね。
こんな形ですが、注目をされるようになりましたし、アピールの絶好のチャンスですが、アピールするには結果を残さないとアピールできないと思います。
「負けてもいい、納得できないジャッジをされるよりは」、と私は思いますが、それはハンドボールが好きで、今回のことがあろうと無かろうとハンドボールを見るファンが思うことであって、現実は日本の中ではマイナースポーツです。
人気が無ければ、そのスポーツはサポートされません。
そういう意味でも、結果がほしい、というのも現状です。

とにかく、再試合が円滑に行われることを願います。

それと、この場に書くのもなんですが、ハンドボールは男子も女子も迫力があって、面白いのですが、ニュースで取り上げられるのは男子ばかりです。
女子のほうが競技性が低いと見られているのでしょうか。
まあ、贅沢はいえませんが。

もうひとつ、ちなみに、ハンドボールが盛んな地域は「英語圏以外のヨーロッパ」です。
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