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<title>ニュートラルポジション</title>
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<description>私の読んだ本や聞いた音楽などを紹介し、感想を書くブログです。</description>
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<title>飛行夢（sora tobu yume）</title>
<description> 今回はZABADAKの「飛行夢（sora tobu yume）」というアルバムを紹介します。このアルバムは吉良さんと上野さんの時代のZABADAKのものです。ZABADAKの評価で「癒される」という意見を見ることも多いですが、私の場合は「曲を聴いているときの浮遊感」が好きです。アルバムの中から「砂煙のまち」と「飛行夢（そら　とぶ　ゆめ）」を紹介します。カラオケでも歌います（DAMにあります）。砂煙りのまち ZABADAK飛行夢（そら　とぶ　ゆ
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<![CDATA[ 今回はZABADAKの「飛行夢（sora tobu yume）」というアルバムを紹介します。<br />このアルバムは吉良さんと上野さんの時代のZABADAKのものです。<br /><br />ZABADAKの評価で「癒される」という意見を見ることも多いですが、私の場合は「曲を聴いているときの浮遊感」が好きです。<br />アルバムの中から「砂煙のまち」と「飛行夢（そら　とぶ　ゆめ）」を紹介します。<br />カラオケでも歌います（DAMにあります）。<br /><br />砂煙りのまち ZABADAK<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/mEn-oDMHzuw" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />飛行夢（そら　とぶ　ゆめ） ZABADAK<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/-gjMs9XlGCE" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=furinigepuroy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005HJOG&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2012-04-17T20:02:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>Boato</title>
<description> たいへん、お久しぶりです。いつものように、マイペースの気まぐれ更新であります。すみません…。今回はLalo Schifrin（ラロ・シフリン）の「Boato」です。私はよく知らないのですが、ウィキペディアによると、映画「ダーティ・ハリー」「燃えよドラゴン」やドラマだと「スパイ大作戦」の音楽を手がけたジャズピアニストの方だそうです。以前あった、とある音楽サイトで適当に音楽を聴いてとき、「Boato」が流れ、好きになりました
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<![CDATA[ たいへん、お久しぶりです。<br />いつものように、マイペースの気まぐれ更新であります。<br />すみません…。<br /><br />今回はLalo Schifrin（ラロ・シフリン）の「Boato」です。<br />私はよく知らないのですが、ウィキペディアによると、映画「ダーティ・ハリー」「燃えよドラゴン」やドラマだと「スパイ大作戦」の音楽を手がけたジャズピアニストの方だそうです。<br />以前あった、とある音楽サイトで適当に音楽を聴いてとき、「Boato」が流れ、好きになりました。<br />転調があって、それでいてクールなのがいいです。<br /><br />Lalo Schifrin Boato<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/1ekybbnN8s0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2012-04-15T19:54:39+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>愛なるは</title>
<description> 今回はミドリカワ書房さんの「愛なるは」を紹介しようと思います。この曲は歌詞がとにかくいいですね。とにかく、切ない曲です。槇原敬之さんの「もう恋なんてしない」に匹敵するくらい、歌詞が切ないです。「愛なるは」をカラオケで歌いたいのですが、カラオケにこの曲が入っていないのが残念です。この曲を熱唱したいのですが…。愛なるは　ミドリカワ書房
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<![CDATA[ 今回はミドリカワ書房さんの「愛なるは」を紹介しようと思います。<br /><br />この曲は歌詞がとにかくいいですね。<br />とにかく、切ない曲です。<br />槇原敬之さんの「もう恋なんてしない」に匹敵するくらい、歌詞が切ないです。<br /><br />「愛なるは」をカラオケで歌いたいのですが、カラオケにこの曲が入っていないのが残念です。<br />この曲を熱唱したいのですが…。<br /><br />愛なるは　ミドリカワ書房<br /><iframe width="450" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/V0_QLge1qEk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=furinigepuroy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B002Y0JOE2&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2012-01-22T19:51:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>Diamond AvenueとTears</title>
<description> 松井常松さんのソロアルバム「SONG OF JOY」から、シングルカットされた2曲を紹介します。この2曲を知ったのはNHK-FMで布袋寅泰さんが昔やっていたラジオでかかった曲です。BO&amp;Oslash;WYのベースをやっていた松井常松さんのソロアルバムで、ボーカルで参加しているのAmberさんの声も印象的な曲です。Diamond Avenue　松井常松Tears　松井常松
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<![CDATA[ 松井常松さんのソロアルバム「SONG OF JOY」から、シングルカットされた2曲を紹介します。<br /><br />この2曲を知ったのはNHK-FMで布袋寅泰さんが昔やっていたラジオでかかった曲です。<br />BO&Oslash;WYのベースをやっていた松井常松さんのソロアルバムで、ボーカルで参加しているのAmberさんの声も印象的な曲です。<br /><br />Diamond Avenue　松井常松<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/0QTfEz2vq0Y" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />Tears　松井常松<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/SuMKM_6ojuU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=furinigepuroy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B00005GLDX&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>あいさつ</dc:subject>
<dc:date>2012-01-20T19:45:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>プロ芸人選手名鑑</title>
<description> お久しぶりです。ファミリーレストランのハラダくんの本を買ってきて、読んでおります。ツイッターでプロ野球選手名鑑風に芸人を紹介をして話題になっていると聞いていました。そして、本を出したと聞いたので、さっそく買いました。昔は芸人さんたちのプロフィールを紹介する本が出されることもあったのですが（吉本だけだったり、いろんな事務所の芸人を紹介するものもあったり）、ネットの発達で「調べればわかる」状態になって
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<![CDATA[ お久しぶりです。<br /><br />ファミリーレストランのハラダくんの本を買ってきて、読んでおります。<br />ツイッターでプロ野球選手名鑑風に芸人を紹介をして話題になっていると聞いていました。<br />そして、本を出したと聞いたので、さっそく買いました。<br /><br />昔は芸人さんたちのプロフィールを紹介する本が出されることもあったのですが（吉本だけだったり、いろんな事務所の芸人を紹介するものもあったり）、ネットの発達で「調べればわかる」状態になってからは、芸人を紹介するような本は出されなくなっていました。<br />なので、こうやってプロフィールや経歴がわかる本は久々に出たのではないかと思います。（ただ、「プロ芸人選手名鑑」は変則型ですが）<br />また、文章を書いているのも現役の芸人さんなので、分析が的確です。<br /><br />これから感想を書くので、これから楽しみに読みたい人はここからは読まないほうがいいかな、と思います。<br />もちろん、内容を書いたりはしませんが、ただ、感想に内容を想像できることを書く可能性があるので、一応、念のために、そう書かせていただきました。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />内容は面白かったです。<br />ツイッターで書かれていたときに見ているので、どんな感じなのかはわかってはいましたが、やはり、心地よい感じの文章展開で、読んでいて気持ちがいいですね。<br />使われている野球用語をからめた言葉の解説も、本題に入る前のページで丁寧に説明されているところもいいですね。<br />本のサイズは思っていたのより小さく、文庫本サイズです。値段も手ごろだと思います。<br />写真や文章のレイアウトはまさに本家の「プロ野球名鑑」という感じです。<br />有名な人ばかりではなく、今後が期待される若手も載っています。<br />また、あまり、たくさんの人には知られていない芸人さんも紹介されていてうれしいですね。<br />また、ベテランの方々の意外な「（チームの）移籍歴」の経歴もさりげなく織り交ぜていて、いいですね。<br />ただ、吉本所属の芸人さんだけだったのが残念でしたね。<br />他の事務所の芸人さんヴァージョンを出す予定があるのかどうか知りたいところです。<br />他の事務所の芸人さんたちヴァージョンが出たら欲しいですね。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=furinigepuroy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4847090454&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>お笑い</dc:subject>
<dc:date>2012-01-19T21:23:42+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>Dancing With Tears In My Eyes</title>
<description> あけまして、おめでとうございます。昨年もいろいろあり、今年に入って、1日に関東や東北で地震があり、考えさせられることが多いな、と思います。これからもよろしくお願いします。いきなり、話は変わりますが、今回は曲を紹介したいと思います。Ultravoxの「Dancing With Tears In My Eyes」です。中学生時代だったと思いますが、布袋寅泰さんのラジオでこの曲が紹介されていて、好きになった曲です。カラオケでも歌います。聞い
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<![CDATA[ あけまして、おめでとうございます。<br />昨年もいろいろあり、今年に入って、1日に関東や東北で地震があり、考えさせられることが多いな、と思います。<br />これからもよろしくお願いします。<br /><br />いきなり、話は変わりますが、今回は曲を紹介したいと思います。<br /><br />Ultravoxの「Dancing With Tears In My Eyes」です。<br />中学生時代だったと思いますが、布袋寅泰さんのラジオでこの曲が紹介されていて、好きになった曲です。<br />カラオケでも歌います。<br />聞いても、歌っても、気持ちいい曲です。<br /><br />Ultravox Dancing With Tears In My Eyes<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/tKZEkOXomNo" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=furinigepuroy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B005GMSMI4&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2012-01-02T19:48:49+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>U-1グランプリ　CASE01　取調室</title>
<description> たいへん、お久しぶりです。今回は「U-1グランプリ　CASE01　取調室」というライブDVDを紹介したいと思います。このU-1グランプリで唯一、購入して見たDVDです。中を開くと、DVD以外の物が入っていませんでした。せめて、説明とか写真の紙とかがあると思っていたので、ちょっと拍子抜けしたのと憶えています。このDVDを買った理由は平成ノブシコブシが出ていたためです。購入したのは2007年です。ブログに感想を書こうと思ったので
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<![CDATA[ たいへん、お久しぶりです。<br /><br />今回は「U-1グランプリ　CASE01　取調室」というライブDVDを紹介したいと思います。<br />このU-1グランプリで唯一、購入して見たDVDです。<br />中を開くと、DVD以外の物が入っていませんでした。<br />せめて、説明とか写真の紙とかがあると思っていたので、ちょっと拍子抜けしたのと憶えています。<br />このDVDを買った理由は平成ノブシコブシが出ていたためです。<br />購入したのは2007年です。<br />ブログに感想を書こうと思ったのですが、書ききれず、今になってしまいました。<br />また、これから見ようと思っている人もいるかもわからないので、ネタバレしていると思いますので、それがイヤな方はスルーしてください。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />U-1グランプリには「02」「03」とあるのですが、「02」「03」はレンタルをして見ました。<br />個人的な感想では、「02」は物足りず、「03」は最初のコントが夢オチだったので、少し、冷めてしまいました。<br /><br />それでは「CASE01　取調室」の感想を書きたいと思います。<br />U-1グランプリは元ジョビジョバのマギーさんと構成作家の福田雄一さんのお2人が中心になってやっているものです。<br />このU-1グランプリの名前の由来は福田雄一さんの「ゆう」とマギーさんの本名も「ゆういち」なので、名前の最初の部分を英語にしてつけたようです。<br />福田雄一さんの初舞台だったそうですが、結構よかったです。<br /><br />このライブDVDは副音声もよかったので、副音声も聞かれることをお勧めします。<br /><br />ノブシコブシを採用したのは福田さんで、Kinki Kidsの堂本剛君のドラマか、映画かの、お客さんがたくさん入っている場面の収録で、長い（確か2時間くらい）待ち時間があったとき、ノブコブに興味のないであろう人たちをずっと盛り上げていた姿を見て、「ぜひ、出演して欲しい」といって誘ったそうです。<br />マギーさんは、<br />「ノブシコブシが売れて、「これ（U-1グランプリの舞台）に出ていたんだよね」と話題にして欲しいんだよね」<br />というようなことをいっていたような気がします。<br />この舞台の4年後、今年のノブコブは飛躍の年だったと思うので、マギーさんは今、話題にして欲しいのではないかと、思います。<br />また、八十田勇一さんに、コントの流れで「チン毛」というワードを言いまくる場面というのがあるのですが、その副音声で「八十田さんに、こんなことを言わせていいのか？。チケットが1万円もする舞台に立つような俳優さんだぞ」と言っていたのが、面白かったです。<br /><br />また、このノブコブ徳井くんの風俗店の店員は「はまり役」でした。<br /><br />「取調べ室」という縛りのショートコントの羅列された作品で、飽きることなく見れます。<br />面白かったので、お勧めです。<br /><br />まとまらないうえに、構成がメチャクチャな文章ですいません。<br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=furinigepuroy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B000RO56G2&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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<dc:subject>お笑い</dc:subject>
<dc:date>2011-12-30T18:15:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>ガボット（オーボエ）</title>
<description> 今回は小学校の低学年時代の音楽の授業で気になっていた曲、ラモー作曲の「ガボット」（オーボエ）です。なぜ、「オーボエ」を強調しているかというと、「ラモー」と「ガボット」だけでは、「ラモー作曲のオーボエのガボット」が見つからなかったからです。CD店で捜して買ったものの中にも求めている、オーボエメインで演奏された「ガボット」はなかったです。それで、ネットの動画でも、音源ですらも、なかなか見つからず、ずっと
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<![CDATA[ 今回は小学校の低学年時代の音楽の授業で気になっていた曲、ラモー作曲の「ガボット」（オーボエ）です。<br /><br />なぜ、「オーボエ」を強調しているかというと、「ラモー」と「ガボット」だけでは、「ラモー作曲のオーボエのガボット」が見つからなかったからです。<br />CD店で捜して買ったものの中にも求めている、オーボエメインで演奏された「ガボット」はなかったです。<br />それで、ネットの動画でも、音源ですらも、なかなか見つからず、ずっと、あきらめていたのですが、やっと、オーボエのガボットの動画を見つけました。<br />音楽の授業で先生は「ラモーのガボットにはいろいろある」とは言っていなかったと記憶しています。<br />もっと詳しく教えてほしかったですね。<br />まあ、過ぎたことなので、いいですが。<br />とにかく、音だけでも見つかってよかったです。<br /><br />ガボット（オーボエ）　ラモー<br /><script type="text/javascript" src="http://ext.nicovideo.jp/thumb_watch/nm12990549?w=320&h=240"></script> ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2011-11-13T19:50:33+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>エリック・サティ</title>
<description> 今回はクラシックの19世紀最後のロマン派といわれている（？）、作曲家のエリック・サティを紹介します。エリック・サティはフランス人の作曲家で、ピアニストであり、シャンソンの曲も作詞・作曲していた、多彩な人です。私は小学校3年のころ、1年ほどクラシックを聞きまくっていた時期があり、特にピアノの曲が好きで聞いていました。たくさんのピアノ曲の作曲家の中で、サティは好きな部類の作曲家でした。当時、ラジオ番組で紹
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<![CDATA[ 今回はクラシックの19世紀最後のロマン派といわれている（？）、作曲家のエリック・サティを紹介します。<br /><br />エリック・サティはフランス人の作曲家で、ピアニストであり、シャンソンの曲も作詞・作曲していた、多彩な人です。<br /><br />私は小学校3年のころ、1年ほどクラシックを聞きまくっていた時期があり、特にピアノの曲が好きで聞いていました。<br />たくさんのピアノ曲の作曲家の中で、サティは好きな部類の作曲家でした。<br />当時、ラジオ番組で紹介していたことのうろ覚えで申し訳ありませんが、サティのことを書きたいと思います。<br /><br />サティは19世紀の後半から20世紀の前半に活躍した人です。<br />「そこに椅子があるように、音楽があればいい」といった哲学を持っていたようで、BGMの元祖といわれる人物です。<br />酒場でピアノを弾くのが仕事だったそうです。<br />ちなみに、余談ですが、ピアノの近くの壁には「ピアニストを撃たないでください」と書いてあったそうです。（フランスの酒場は物騒です）<br />めんどくさかったか、なんか、理由は忘れましたが、同じ服を7枚作り、それをローテーションで着ていたそうです。それを一生していたので、晩年近くはボロ雑巾のようだったそうです。<br />また、少し、不思議な話がある人で、手紙をあまり開けないで手紙が読めていたらしく、あまり開封していない手紙の相手に返事が送られていたそうです。<br /><br />サティの曲は今でもテレビの番組やCMのバック曲でよく流れています。<br />今回はそれを羅列で紹介します。<br /><br />まずは「3つのジムノペディ」です。<br />確か6～7曲のシリーズなのに、「3つ」と、ついていますが、サティは「3」が好きなようで、3追加や以上であっても「3」と題名につけていることが多いです。<br /><br />3つのジムノペディ　第一番<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/S-Xm7s9eGxU" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />「グノシェンヌ」です。<br />この曲は一昔前のサスペンスドラマのバックにかかっていそうな曲です。<br /><br />グノシェンヌ　第一番<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/PLFVGwGQcB0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />次は「ピカデリー」です。<br />この「ピカデリー」はサティの曲を動画検索していて、つい最近知った「サティの作曲した曲」と知った曲です。<br />この曲自体はよくCMのバックか何かで流れていたので聞いたことがあるのですが、まさか、サティ作曲とは今まで知りませんでした。<br /><br />ピカデリー<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/I7gjaa5KjDA" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />あとは「あなたが欲しい」です。（「お前が欲しい」という日本語題のときもあります。）<br />この曲もよくテレビで流れているので有名だと思います。<br />まずはピアノオンリー。<br /><br />あなたが欲しい　ピアノヴァージョン<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/wbT9DeULzU4" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />「あなたが欲しい」のボーカルありヴァージョンです。<br />女性が歌っている場合もあるのですが、女性歌唱もいいのですが、私は男性の歌唱のほうが好きなので、男性歌唱版のほうを貼ります。<br /><br />あなたが欲しい　男性歌唱ヴァージョン<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/twCoGHB4uPk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br />あとは「お医者さんで」（「お医者さんのところで」とか、他の日本語題の場合もあります）という歌曲もあり、それがユニークなので紹介したかったのですが、フランス語が不得手であるのもあって、見つかりませんでした。<br /><br />ということで、サティ特集は以上です。 ]]>
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<dc:subject>音楽</dc:subject>
<dc:date>2011-11-10T19:23:51+09:00</dc:date>
<dc:creator>ｒｅｄ　ｈｏｔ</dc:creator>
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<title>南米のエリザベス・テーラー　菊地成孔</title>
<description> 今回は菊地成孔さんのアルバム「南米のエリザベス・テーラー」です。このアルバムに興味を持ったのは、今回紹介する曲、「京マチ子の夜」に興味があったからです。曲もいいのですが、曲の名前が個性的で気に入ったためです。京マチ子の夜　菊地成孔
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<![CDATA[ 今回は菊地成孔さんのアルバム「南米のエリザベス・テーラー」です。<br />このアルバムに興味を持ったのは、今回紹介する曲、「京マチ子の夜」に興味があったからです。<br />曲もいいのですが、曲の名前が個性的で気に入ったためです。<br /><br />京マチ子の夜　菊地成孔<br /><iframe width="420" height="315" src="http://www.youtube.com/embed/Bi-9cXMD7p0" frameborder="0" allowfullscreen></iframe><br /><br /><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=furinigepuroy-22&o=9&p=8&l=as1&asins=B003JYMJMQ&ref=tf_til&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=000000&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br /> ]]>
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